開催期間 : 1998年(平成10年)2月18日(水)〜21日(土)
開催場所 :
国立京都国際会館 (京都市内)
目的 :
世界観光機関(WTO)の地域委員会が京都にて開催される機会をとらえ、海外諸国代表と共に、「地域観光振興における官民協調」のテーマについて、意見交換を行い、日本を含めアジア地域諸国に対する提言をまとめる。
参加国 : 35カ国・地域
バングラデシュ、インド、イラン、モルディブ、ネパール、パキスタン、スリランカ、 カンボディア、中華人民共和国、インドネシア、日本、ラオス、マレーシア、マカオ、 モンゴル、フィリピン、韓国、タイ、ベトナム、オランダ、メキシコ、グルジア、 カザフスタン、ロシア、ウズベキスタン、エジプト、ギリシア、シリア、トルコ、 オーストラリア、アメリカ合衆国、キリバチ、タヒチ、ツバル、バヌアツ、 (ABC順)
参加人員 : 海外参加者132名、国内参加者約500名
プログラム
1日目(2月18日)の世界観光機関(WTO)会議のプログラム
・第32回WTO東アジア太平洋地域委員会
・第14回WTO東アジア太平洋地域・南アジア地域合同委員会
2日目(2月19日)世界観光機関(WTO)/(社)日本観光協会
共催会議のプログラム
・WTO/(社)日本観光協会テクニカルセミナー
3日目(2月20日)のスタディーツアー
4日目(2月21日)のWTO/UNESCO/APTECシルクロード・トラベル・フォーラムのプログラム
主催 : 世界観光機関(WTO)
財団法人
アジア太平洋観光交流センター(APTEC)
後援 : 外務省
運輸省
国連教育科学文化機関(UNESCO)
協力 : 京都府
京都市
京都商工会議所
(財)京都コンベンションビューロー
近畿府県観光委員会
特殊法人 国際観光振興会(JNTO)
社団法人 日本観光協会(JTA)
社団法人 日本旅行業協会(JATA)
日本航空株式会社(JAL)
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